惚れた-2(*^_^*)
最近、国産に興味がなくなっていく自分がいます…
どーして日本のメーカーは、こんなクルマを作ってくれないのかしら?
カタチだけでもいいですよ。チューニングは各自で行いますから。
オイラが磨きたくなるよーなクルマを作ってくれー(T_T)/
最近、国産に興味がなくなっていく自分がいます…
どーして日本のメーカーは、こんなクルマを作ってくれないのかしら?
カタチだけでもいいですよ。チューニングは各自で行いますから。
オイラが磨きたくなるよーなクルマを作ってくれー(T_T)/
3インチの幅広ベルトは、体に食い込む事も少なく、加減速Gからガッチリ体をホールドしてくれます。
サベルトやタカタの製品だと、¥3万~とかしますね。でも、そんなにブランドが大事でしょうか?
確かにFIA公認のお墨付きですが、走行会レベルには全くそのお墨付きは不必要なわけで。
FIA公認レベルと同等の剛性・強度が確保されていれば良いわけで。
それにこのベルト
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ロータリーバックルです(^^)
取り外しが楽なのもさる事ながら、装着する際カチカチしてるとやる気が湧いてきます。。。
何よりも「パープル」ってところがまた^_^;
しかし、ノーマルシートじゃシックリ来ませんな。
諸般の事情がある方々なら仕方ありませんが、オイラに事情は皆無。
若い衆に本気をしめす為にも、入れるしかありませんな(* ̄0 ̄*)b
「The Sports of TOYOTA」の称号を受け、1993年にデビューした2代目スープラ。
トヨタさんもかなり力を入れて開発したそーです。
トヨタ車トップレベルのボディ剛性を誇るスープラは、時速300km走行時の直進性を考えて設計されているそーで。
大きく見やすいスピードメーターは、ドイツでは250kmで巡航する事を考えて取り入れたそーで。
グラマラスなボディは、高速時の空気抵抗を極限まで考えているそーで。
ココまで見ていくと、先祖代々からのアメリカンGTの色が抜け切れず鯨かな?と思いますが、
更に、高速直進性を追求すればするほど、サスペンションの役割が重要で。
結果リアサスの動きが煮詰められ、コーナリング性能も向上したと。
ほぼ理想的な重量配分53対47も手に入れたと。
サーキットアタッカーとして、十分なポテンシャルを持っていると。
「ザクとは違うのだよ、ザクとは!」とゆー名ゼリフもココから生まれたと。。。
それと、電子デバイスに頼らない古典的な大排気量FR。
電子制御に頼らずに人間の感性に拘った開発陣。手間暇かけて完成させたんでしょうね。
だから、安価な足廻りを入れるぐらいなら、ノーマルの方が偉いって事ですな。
だから、「鯨ではなく、鯱である」と言いたいわけですよ。
まぁ、そんなに大差ないですが…
今日はコノ車に遭遇しました。
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初代、セリカXXですね。
1978年から生産された、セリカのスペシャリティです。
当時小学生だったフルブは、近所の社員寮の庭で、「ドロケー」に明け暮れる少年でした。
その駐車場に停まっていたのが、白のコレ!
「おっ!ガンダムっぽい」
これが第一印象(笑)
アメリカ市場を狙った、トヨタのグランドツーリング。
M型エンジンを積んだ、A40、50系。
そして時は流れて1981年。
2代目となる、A60系。
ご存知、「セリスーさん」の愛機ですね。
フルブがRX-7に乗っている頃、仲間が乗っていました。
こんなやつの黄色↓
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こてこての族車だね、こりゃ^_^;
当時、セリスーさんが見たら怒りそうだな…
そして、昔の愛車だった、A70。
現在の相棒のA80。
名前こそ「セリカXX」から「スープラ」に変わっていますが、型式はしっかり引き継いでいます。
仮にトヨタさんが次期スープラを出したとして、型式がA90でない限り、それは純血のスープラではないですね。
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